VPNSelfについて
国際回線サブスクリプション
サービスと運営方針
VPNSelfは、回線を自分で選べるサブスクリプションサービスを提供しています。回線選び、料金の確認、問い合わせには、それぞれ専用の窓口があります。
サービス方針:用途に合わせて回線を選択
VPNSelfは、国際的なサービスへのアクセス、リモートワーク、AIツールの利用、海外の動画配信を必要とする方に向けたサービスです。国際回線とクライアント用のサブスクリプションを提供しており、回線名だけで判断するのではなく、接続先の地域や用途に合わせて回線を選べます。
クライアントはWindows、macOS、iOS、Android、Linuxに対応し、同時接続台数に制限はありません。継続利用には月額プラン、データ容量プランは使い切るまで利用でき、有効期限はありません。料金の違いはプランの説明をご覧ください。
運営方針:まず接続を確認し、その後に対応
回線を選ぶ際は、まず接続先の地域を確認し、IEPL専線、中継、直結が現在のネットワーク環境でどのように動作するかを比較してください。対象プラットフォームの地域別ルール、現地のネットワーク環境、利用時間帯によって使用感は変わります。利用可否は実際に接続してご確認ください。選択の参考として回線一覧をご利用いただけます。
問題が発生した場合は、サブスクリプションの有効性とクライアントのバージョンを確認し、別の回線に切り替えて再度お試しください。解決しない場合は、パネルのチケットから、利用プラットフォーム、回線名、エラーメッセージ、発生した時間帯をお知らせください。「使えない」といった説明だけではなく、具体的な状況をご記載ください。7日間の無条件返金に対応しています。詳細は返金ポリシーをご確認ください。
プライバシー方針:ノーログと最小限の情報収集
VPNSelfはノーログポリシーに基づき、閲覧内容を記録しません。アカウントとサービスの運用では、必要最小限の情報のみを取り扱います。利用開始にメールアドレスは不要で、ユーザー名とパスワードでご利用いただけます。チケットを送る際は、問題の調査に必要な情報のみをご記載ください。パスワードやサブスクリプションリンク全体は記載しないでください。
サブスクリプションリンクにはアカウントへのアクセス権が含まれます。パスワードと同様に管理し、公開の掲示板などに投稿しないでください。情報の取り扱いについてはプライバシーポリシーを、サービス利用の条件については利用規約をご確認ください。